写真の撮り方にコツはありますか?
はい、やまがみです。
来年1月の美容鍼技術セミナーがあと1名になりました。
埋まり次第、募集終了になりますのでご理解のほどよろしくお願いします。
美容鍼をこれからメニューとして入れようかと思ってる先生には、かなり濃い内容になってるんですが、実は、美容鍼をメニューとして稼働させてる先生ほど、参加してほしい内容になってるんです。
なぜかというと
・今ある技術に確実にプラスになる
・リピート率が確実に上がる
・患者さんにとにかく喜んでもらえる
これはお約束できるでしょう。
治療と違って、美容は「1回目の体感」ってのがめちゃくちゃ大事になります。
もちろん、継続した後の変化も大事ですが、これはリピートがあってこそになります。
・劇的にフェイスラインを変える3本の鍼
・効果を体感してもらうビフォーアフター写真
・シワやたるみ、エラを改善する考え方とテクニック
こう言ったことをセミナーでお話します。
実技もやりますので、顔ってこんなに変わるんだ!ということを実感して帰ってもらいます。
本来はそこから「モニター」をやって、プレメニュー稼働をするわけです。
・モニター集客
・集客するための「言葉」
・提案の仕方
・技術練習
・写真練習
・モニター終了後提案
・実際に新規集客
を経て、メニューとして稼働させていくわけです。
すでにメニューとして稼働させてる方はモニターはなくてもいいですが、
新メニューとして打ち出すこともできるので、モニターは今後のための知識として持っておくべきものですね。
実際にメニュー稼働させてる先生からよくある質問が
「ビフォーアフター写真の撮り方」について。
Q:写真ってどうやって撮ってますか?撮る場所を決めてますか?
A:写真を撮る場所は決めてません。決めておく方が楽だと思いますよ。
写真は何を見せるものなのか、をわかっていないとなんじゃこりゃ?って写真になりますね。
SNSでよくビフォーアフター写真を見かけますが、ビフォーアフター写真でやってはいけないことをやってるサロンがめちゃくちゃ多い。
・寝てる状態で写真を撮る(仰臥位の写真)
・カメラアングルが合っていない
この2つは絶対にやっちゃいけないんです。
・寝てる状態で写真を撮る
→施術者が撮るのはかなり難しいです。基本は座って撮ります。
・カメラアングルが合っていない
→写真を撮るのはスマホでもなんでもいいんですが、レンズの位置わかってますか?
こういったことも、セミナーで全部お伝えします。
しっかり効果を体感してもらうための作り方もありますし、見せ方もあります。
せっかく効果出てるのに、写真ひとつで「効果なし」と思われますよ。
効果をわかってほしいから、施術者側から「〇〇が良くなりましたねー」って先に言っちゃう。
完全にアウト。リピートしない。
効果をわからない患者さんが悪いのではなく、見せ方が下手くそなあなたが悪いんです。
すぐ改善できるから、写真の撮り方や見せ方知りたい人はセミナーへお越しください。
せっかく来てくれた患者さんを逃すことになりますよ。
売上の損失です。
初回料金だけもらうだけ。
評判は良くないし、売上も上がらない。
本当にそれで美容鍼やってます!って言えますか?
患者さんにも喜んでもらって
その上で、売上も上がる
そんな美容鍼したくないですか?
このままじゃだめだ!という方は↓をチェック!